ガラシャが見せる夢なの?

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最近〜おかしいのかも。夢ですよ夢


長い 旅?から 帰った我が家の 私(ガラシャぢと、後で感じました)の部屋は 毛皮が敷かれ 綺麗な鏡や 珍しい調度品等が 置かれていました。

場面変わって

大きな 聳え立つような 建物(大阪城?の屋敷?)を 皆が真剣に 取り組んで仕事をしている姿を見ながら

一人の若くて 綺麗で キャリアウーマン的で、ぽっちゃりした 品のある女性と 話しながら
なかなか 魅力的な 女性だわと感心していました

ところが その方の 旦那様が 自分 の旦那様と知り ショックを 受けます

それは、政略結婚だから 仕方ない

そう 諭されますが いても たってもおれなくなり 我が家?宮津へ


えらいことです
ガラシャが 見せてるとしか 思えない夢でした

出逢う方
出会う方に

宮津の城 ガラシャは ここにいて ここの生活や 食事に魅了されたのだと
話さずには いられなく なっています

昨日
『女将さん、えらく変わられた』


良い 意味に とり ました

ガラシャが 止まらせてくれないのです

歴史好きな 方には つい つい 深くなってしまっています

又 来てくださると げんまん!! (*^_^*)

写真は 母の薔薇
by 平の家 女将  at 12:09 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

水車小屋と 土笛の旅

これも 京都新聞から

京丹後の鈴木さん演奏の旅へ 自転車で下関まで

舞鶴杉山地区の水車
懐かしい

小さい頃

水車小屋の お米をつくトックン トックン
の音と糠の香り
脳裏から 離れません
by 平の家 女将  at 10:25 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

福知山マラソン

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あまりに 素敵な 記事なので パチリ

今日の京都新聞から
by 平の家 女将  at 19:50 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

宮津自慢

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当店は 地元の美味しいもん 自慢の店です
だって 日本一のとり貝の捕れる海は 日本一!
ガラシャも はまった食の宝庫だと
話さずにおれません
ご家族で 来てくださった方
サーファーの方等々
ありがとうございました
蟹も鰤も 全て 大好評!
古く狭い 店で 中々 サービスも行き届かなくて ごめんなさい
女将の笑顔で 許して 下さって サンキュ!!! (^з^)-☆Chu!!
できるだけ ご予約 下さい
本日 お昼ピークの時間帯は、宴会があり、 『ご予約のみ営業しております』の 札を 下げることになりそうです

写真は つくし 昨日見つけました
by 平の家 女将  at 07:10 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

大正ロマンの喫茶店

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by 平の家 女将  at 13:31 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

楽食楽宴(公設市場)

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9:30〜 15:00

魚・干物の即売会が 中心
大正ロマンを 感じるカフェと あり

取材に 行かなきゃ

しかし 又々 注文も入り
当店は 蟹&鰤 が めっちゃ人気

残り少なくなってます
早く お越し下さいませ (^O^))/~
by 平の家 女将  at 12:01 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

蟹&鰤コラボ

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めちゃくちゃ新鮮 美味しい
by 平の家 女将  at 16:51 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

神丹穂(橋立籠神社せん田) 日本古来の文化の蘇り

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『丹後風土記』残欠に よれば、豊受大神は、この地方に天下り、稲の種子と、養蚕の技術を授けました。…
当時もたらされたお米は、有色米で…

それを 裏付けるかのように、昭和30年に 平城京から出土した木かんには、丹後より朝廷に貢納していたことが記されており、赤米が丹後の特産品であったことがわかりました。

これを 知った 弥栄の芦田行雄氏が執念で 一握りの籾種を 捜しだし、見事に復活することが できました。また、香山幸夫氏は、籠神社神せん田田造長として 赤米を 始め20数種類の有色米を栽培し、種の保存に努めています 。
神様から 頂いた赤(丹)稲穂、それが、『神丹穂』です


写真は 香山さんから 頂いた 神丹穂

天橋立 限定の 赤米の お酒 です
by 平の家 女将  at 08:47 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ガラシャ熱にうなされる

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夢を見ました

細川藤孝・忠興が 丹後の人々の心をつかみきれない 苦労を していました

ガラシャが 一計を案じました

それは お祭りみたいな 行事でした

一度 宮津の神社を調べみると もしかして ガラシャ時代の 宝物が 出てこないかしら?

もうひとつは 宮津〜舞鶴を含む 丹後の旧家の 神棚や 倉庫に 何か 宝物が潜んでいる気がしてなりません

皆様の 努力に 期待します


写真は 母の 愛情たっぷり の 薔薇
by 平の家 女将  at 14:00 |  未分類 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

10種の 古代米穂ゲット

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写真は 6月のもの

稲穂が 欲しいと おねだり

香山幸夫様
思いを 叶えて頂いてありがとうございました m(_ _)m
by 平の家 女将  at 13:45 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ご要望は 細かでも 対応可能

先程は ブログを見てのご注文ありがとうございます

こだわりたい ところは こだわりますが

ご予算で 対応させても 頂きます

お召し上がりに なりたい 商品を 量を お伝え下さいませ

ぶりと 蟹と 蛎
とれとれの 魚

地元の 米 野菜 果物
女将 手作りデザートが お待ちしています (*^_^*)
by 平の家 女将  at 12:39 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

京都 菊の井のお菓子が 東京駅に

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東京駅 待ち合わせで 有名な 銀の鈴
そこには 長蛇の 列の お菓子やさんが あるそうです


都会で ないと やっぱりあかんのかしら…

いやいや 負けたらあかん

私の 背中を 押して 押して…止まらせてもらえない このお方

会う人・人に 話さずにはおれない

『日本一のとり貝が捕れる海は、日本一の海の宝庫』だと


そして この 当店のある 跡地で 細川ガラシャ夫人は、三人の子供を 出産して 育てたのです

環境と 食事は、流通のない時代に とっては どれほど 魅力的だったでしょう

さらに 秀吉と 距離が あること
さらにさらに、父の首塚や 一緒に舅と父と 楽しく豊かな 時間 茶会を 橋立で 過ごしたことを 思い出して ここ宮津へは
深い深い愛情が あったと 信じて


私の 情熱は ガラシャから ガラシャへと

毎日 僕と して 働いています


たくさんの 聞いて 読んで頂いたことに 本当に感謝です ありがとうございました ( ^_^)/□☆□\(^_^ ) m(_ _)m
by 平の家 女将  at 10:58 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ばけらった〜♪

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お客様から ゲットした 映像

お気に入り!な・の・で アップ〜♪
by 平の家 女将  at 23:28 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

蟹&かき&ぶりetc

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鍋の美味しい季節

焼きかき 活蟹 ぶり料理
なんせ 鮮度抜群!の 品々を
来られる 人数さんで 色々 仕入れて 料理させて頂きます

是非 86年の 正直者の 三代目 を 見込んで ご予約下さい

お客様の 顔が 見える商いが したい 女将からのメッセージでした
by 平の家 女将  at 19:56 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

いわかがみが 咲きました

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季節間違ってません?

今日は 水曜日
なので お休みします
来週は 予約入りましたから お仕事します

休みたい曜日は お客様次第
なるべくご予約にて ご来店下さいませ

サービスも UP (o~-')b
by 平の家 女将  at 04:09 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

丹後の紅葉最高!

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by 平の家 女将  at 15:07 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

丹後ええもん 工房

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明日までです

お酒の試飲会には 行きたいですね〜

無理かな?
by 平の家 女将  at 11:34 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

金比羅神社でおばけ大会

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大正14年に 峰山駅開業の際に 仮装大会の写真が 神社に残っている とか
22日午後0時30分 集合 ごみ拾いをしながら コンテストのアピール

「捨て身のユーモア賞」「ベストドレッサー賞」「ちびっこおばけ賞」

なんだか 面白そう

みたいなぁ〜
by 平の家 女将  at 18:02 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

伊根のうみゃーもん祭り

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11月15日 10時30分から
by 平の家 女将  at 12:48 |  未分類 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

光秀の首塚のある寺

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上宮津の盛林寺

そこで 歴史ミステリーを 発見

光秀の名前と一色五郎の名前二つが並ぶひとつの位牌

墓も隣どうし

そして、土台がくっついているもうひとつの位牌は

細川幽斉の 子供 お菊坊や
天正九年12月1日 に産まれ 天正十年8月21日に 亡くなっている

光秀が亡くなって2ヶ月後です
掛け軸の写真の一番手前

位牌も 写してきたら良かった

何故 三人が 一緒なのか?

書物を読み、女将の勝手な 想像力に よると

幽斉の 娘と 五郎を結婚させることを 薦めたのが 光秀
宮津の海城 を 計画したのも 光秀

だから 年とってできた寵愛の子供の魂

丹後の国を 治めんが為 に 罪もない五郎の魂

敬愛していた 光秀を 一緒に 葬ったのかと


本当の ことは わからない
by 平の家 女将  at 12:17 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

出逢い

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20091108190656
本当に お世話に なりました

お店が しっかり 写ってない
ごめんなさい

ご恩返しが 出来ますように

お待ちしています
by 平の家 女将  at 19:07 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

忍者だわん

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by 平の家 女将  at 17:56 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

本日 予約のみ

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なるべく ご予約で いらして下さいませ

写真は 魚のお口
中には、つかやと 鯵 二匹
by 平の家 女将  at 11:20 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

朝日新聞さんとの 出逢い

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おしながき が 仕上がったので 市長さんや 観光課の 方々に 挨拶に 伺おうと ウキウキ市役所へ

そこで 顔見知りの 記者の方に ばったり・ぺこり

手には、 みやこ先生から 頂いた 渦の中の 絵
それを 見ながら

記者の 方
それを 今取材したいと 思っていたところや

てなわけで 桔梗の会さん やら さちこ先生やら の 話…

最後は やっぱり 自身が 惚れこむ ガラシャ時代の宮津の 食の 話


人と 人との つながりは、 私が 望む望まないに 関わらず あちらから 来てくれる

やはり これは ガラシャだけやない
恐ろしく 大きな渦 大きな力を 感じてしまいます


桔梗の会さん 晴れ女が沢山 いらっしゃると 聞いて
やっぱり 晴れ!!!
い〜ぃ ウォーキングに なりましたよね
お弁当も 大好評!

お弁当を召し上がる知り合いのお客様へ ガラシャの食への思いを語っていたら

食べてる みんなに 伝えたほうが 良かったんじゃないかと

終わってから お聞きし

本心 したい思いは あっても ここは 桔梗の会主催
ししゃしゃり 出てはならぬと
でしゃばり女将は、我慢 してたのでした


あなた 桔梗の会?とよく 聞かれるので
未熟者なので 入れては もらえないのですよ と 答え続けています
by 平の家 女将  at 07:18 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ガラシャ弁当(6日 朝日新聞掲載)

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記事から

北近畿タンゴ鉄道(KTR)宮津駅(宮津市鶴賀前の)「平の家」女将が、丹後ゆかりの戦国女性・細川ガラシャへの思いを込めた「ガラシャ弁当」を作った。7日に初めて開催される探訪ウォーキング「ゆかりの地を歩く」の昼食用。…
 大の ガラシャファンの 〇〇さんが 書物を 読んで 得た知識を いかし、メニューを 考えた。宮津城で長男らを産み、育てたガラシャは、京の公家風料理より、母乳の出や子らの体にもよい宮津の海の幸を好んだはずだと、鯵の塩焼きや地元産の野菜などを盛り込んだ。
 〇〇さんは「豊かな宮津の食と文化を参加者に味わって欲しいと頑張りました」と話す。
ウォークへの問い合わせは主催の丹後宮津桔梗の会… 以上でした
記事は、 間違ってます
考え初めは女将ですが、それを元に作りあげたのは 主人です
私が 作ったら こんな素敵には なりません
旦那様に 感謝と尊敬 の 気持ちで いっぱいです
ありがとうございました

もうひとつ 惚れこむ理由に、 ガラシャ時代の食材は 保存料着色料etc・農薬に汚染されていないのが 魅力なのです
by 平の家 女将  at 06:57 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ガラシャの 住まいのあった山城

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頂上からは 橋立が くっきり


三浦綾子の 小説 が 脳裏に…
by 平の家 女将  at 16:26 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ガラシャ巡礼

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20091107162203
ガラシャ弁当 お持ちしました
by 平の家 女将  at 16:22 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

古代米(赤米)弥栄産

20091107061552
赤米研究第一人者の芦田行雄先生から 頂いた 米
by 平の家 女将  at 06:15 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

かに取材

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20091106102812
残念 早すぎ、ました
一時からでした

さわら が たくさん
by 平の家 女将  at 10:28 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

由良川海鮮親子丼

20091105103210
お客様に お薦めしました
見事 全員 ご注文!
ご飯の 方のみです

感激の お言葉を頂だいして やったぁ〜  \(^o^)/

旦那様の 盛り付けの この 味はもとより、センスのよさも LOVE〜
by 平の家 女将  at 10:32 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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