宮津駅前割烹「平の家」 女将のうっちゃり

京都府に海があるのを知っていますか? 地図で日本三景”天橋立”を捜してください。 そこに魚の美味しい丹後宮津市があります。 宮津駅を降りてすぐ「平の家」にお立ち寄り下さい。 TEL:0772-22-2419
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かに☆蟹☆カニ☆復活


又平の家の活きたまんまの蟹が食べたくて
と日曜日に、来て下さいました

遠方から、毎年 来て頂き感謝です

このブランド蟹
先週ならありませんでしたね
入らないかもしれませんねとお伝えしていましたが良かった~ぁ

当日で平日のご予約は 午前中まで です。土日は 当日では仕入れが 難しいです

明日は、お休みを頂きます。

今日は、天然ぶりのしゃぶしゃぶが売り切れなくなり、ご注文頂きながら申し訳ありません

出来るだけ、早めのご予約でお越し下さいませ

お待ちしております

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地域を愛し他人を思いやる心~胸の熱くなる記事


『地域のため、汗を流し続けた人だった』のタイトルの記事

出会ったことが ないのですが
記事を読み うるうる (;_;)

とことん 責任感と情熱のある方だったのだなぁ~
と 思います。その思いは 次の世代に引き継がれたと 以前の記事から知り何よりと

なんともいえない 素晴らしい写真

なんとも 凄い

天国で 京丹後市弥栄の吉岡功光さん照れてるのじゃないかしら

まずは 自分から と 芦田行雄さんが 赤米寿の祝う会で 話されていたことを 思いおこし
自分で 出来ることで やれることが あるはず
と 励まされます

読まれた方にしかわからないかもしれません
簡単にアップしました

ありがとうございました
今朝の毎日新聞さんからでした



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ガラシャ御膳~天然寒ぶり出世鍋


ご予約なしで、いらしたのですが寒ぶり、地魚料理や地酒をご堪能頂きました
『凄いわ』『凄いわ』と 誉めて頂きました

また来て下さるとげんまん

やったね

お待ちしております


本日は や ご宴会予約で いっぱいになりました
で ご確認のうえ お越し下さいませ


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ガラシャ御膳~地蛸柔らか煮と子持ちいか


地蛸が こんなに柔らかになるんかと 地元のお客様に 誉めて頂きました
やったねとうちゃん

美味しいを知りつくす 地元の誉め言葉は 何より自信になります

いつも ありがとうございます~

地元でも 今はなかなか入手できない 鰯もお刺身で お出しできました

写真は 撮るのを忘れました

お話も勉強なることが多くて、楽しみ

また、お待ちしております


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ガラシャ御膳~目がキョロキョロ動く刺身


新鮮そのもの五感で体感頂きました

お魚博士に『幻の魚』とお聞きしたいねずはなんとまぁ~上品で甘くて、ぷりふわ

日本一の酒
世界一の酒

立春絞りの 純米生吟醸酒
できたて 生原酒も ご堪能 頂きましまた

丹後宮津の 今だけ、平の家でしか 食べれない うまいもん
それが 『ガラシャ御膳』
私は 世界一 だと 信じています

ご来店前でも 結構です で ご確認のうえ お越し下さいませ

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平の家で食べたい最高の丹後の蟹!!値下がりしました


やっとお天気になり順調な漁となり、お安くなりました

さすが地元!!
わかってらっしゃる

今日は 休みたい水曜日の夕方はになります

週末も

活きたまんまお出しします

当日(午前中まで)でものこともありますが、早めののご予約は お天気と 平の家とご相談 の うえ お越し下さいませ~


冬の 丹後は 美味いがいっぱい



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ガラシャ御膳~柑子みかん



ガラシャ時代以前からの食べ物をたどっていくと …
なななんと 御所の橘に たどりつきました

丹後に 木津(橘)というところに 天皇の薬として運ばれときたのだと

今は奈良と御所にある橘がその子孫なのだとか

色々と 品種改良されて 今のみかんに なってゆきます

その 過程で ガラシャ時代には 柑子みかんは あったようです

小さな頃に お寺の奥さんに もらって食べた味が 忘れられない

小さな小さな 柑子みかん

写真は カトリック教会のマリア像と雪の山
子供たちが かけあがっていました

お天気が 続いていますが 街の通りには まだまだあちこち 雪の山がありますからは 気をつけて

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ガラシャ御膳~捕れたての魚


船の 名前 個人の名前まで 入ってます
鰆の新鮮な お刺身は 格別

近頃 この サツキマスの 美味しさ 色 に 魅了されています
お客様も 大絶賛


今だけ の 丹後宮津の味 こそが ガラシャ御膳なり~

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ガラシャが愛した宮津


ガラシャのシンポジウムがあって
初めて 私の住む土地に ガラシャの夫が建てた
詳しくは 信長の命令でガラシャの父光秀と細川幽斎、忠興親子が 皆で力を合わせて 日本一の海城を建てた

丹後を統治しようと 尽くしたのだと 記録があるのです

当時の女性が お金の工面から 家来 武具などの采配をしたのだと 田端康子元学長さんの本から学びました
三人の子供、熊本城主になる忠利は この宮津で産まれているのですって

隠れキリシタンも たくさんいたはず
確かに 歩いたであろう 道を たどるとなんと 舞鶴に一番近い昔ながらの道は 実家の道
泉式部のお墓のそば

ずー っ と ずーっ と 昔はと
たどり 続けています

間違いなく 宮津の人々に尊敬された 光秀やガラシャの足跡を感じて…

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ガラシャの教会は日本最古


木造建築で 実際に祈りの場として使用されているものとしては 日本最古だとか

雪景色に 映えて 美しい

お天気だと ステンドグラスから 射し込む明りが 畳に映り 幻想的
この 木造の木 は ガラシャ幽閉地域のものなのだとか

創設者のフランス人の神父の想いは やはりガラシャなのだと 思います

ルイスフロイスが 書いたものに ガラシャは丹後宮津に教会が建てたいと
ヨーロッパで オペラになり 世の姫君達の尊敬を集めた ガラシャでしたから
頷けます


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