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宮津駅前割烹「平の家」 女将のうっちゃり

京都府に海があるのを知っていますか? 地図で日本三景”天橋立”を捜してください。 そこに魚の美味しい丹後宮津市があります。 宮津駅を降りてすぐ「平の家」にお立ち寄り下さい。 TEL:0772-22-2419
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筍の湯がき方






昨朝イチで主人と二人で筍堀
この季節 恒例行事となりました
  ?双子の筍 可愛い?

 汗だく 13個ゲット

  私流 筍の剥きかた
    ホラ 元の形 

水を入れて 糠てづかみ5杯 鷹の爪入れて 煮たつと溢れるので 直前には目を放さない
火を小さくして 竹串ですっと通るまで
そのまま まる一日放置
糠を綺麗に洗い落とし
もう一回ゆがきます

暫くは この毎朝です
朝食前に出掛け 朝食とりながら茹でます
?朝堀 筍 最高???
柔らかくて ホクホクです

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樹齢 50年越えのひょうたんぼくの盆栽






丹後四季料理 平の家の玄関

咲いた?咲いた?
?チューリップの花が?

一番小さい?3年めの球根?

掘り出さす 放ったらかしなのでこんなになっちゃった?

葉ボタンの菜の花は満開

白いひょうたんぼくが古木
同じ葉をしている芽を見つけて
大切に育てたら あれ?赤い花?苔を張ってお披露目

つる桔梗も可愛いでしょう

こんなご時世自然にお花達にエネルギー頂きましょうね

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大きな狐に出逢う






コロナが怖くて、店は ほぼ稼働してません

先日お稲荷さんに ご挨拶した日 午後2時頃、うちの畑向かい 耕起した田んぼから もぐら?鼠?をくわえた大きなしっぽのキツネが目の前をゆったりと 堂々と横切り(@_@)びっくり?
ちょっと先には 作業中のおじさん
お稲荷さんのお陰

写真は世屋で出逢ったきぶし カタクリ 
うちの近くにあるカキドウシより大きくて色も濃い 群生

黄色の花は 養護施設近くの道端で

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松尾の一本桜






やっと逢えました
  満開

逢いたいと思い続けて五年越え
毎日新聞阿部記者さんが 作られた 冊子もアップ?

途中 道を聞いたおうちが この桜?を植えた方の息子さんでした

  凄い?景色
この満開の桜を?トタン
  電池切れ

帰り 心臓?パクパクの 凄い道を下りました
  冒険の旅でした


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日本の里 百選 上世屋の春






宮津から 車?で30~40分

憧れの 松尾の一本桜?を見に水曜日に出掛けました

この大好き?な上世屋村を越えて 少しだとか
峠から見る 雄大な海???
山には 可愛い山野草
田んぼ もう少しで水が入ると
さらに 鏡になり素敵なのですが 桜?が散ってしまう予報を得てのお出掛けしました。

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宮津 雪舟観つつじと藤右衛門桜






写真は火曜日の青空の下、今日も、まだ蕾も残る紅垂れ桜 この夜の雨に負けるな

母をデイサービスに送っての帰りに寄ってみました。獅子崎のお稲荷さんの大きな大木になったつつじが 寿命なのでしょうか?元気がありません

お弁当を持って 店の人達とお出掛けしたことを思い出しています。

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平の家 椿






1日だけの 花の姿
自然に癒し頂いてます

コロナが怖いので ご予約仕出し お持ち帰りのみで営業しております。

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とり貝 始まります






育成が始まります
コロナ対策の為 二日前以上 事前予約でお願いいたします
土、日曜日が漁連が休みになると もっと仕入難しくなりますので ご注意下さいませ

50年越えの盆栽 新芽とかんざしのような花が可愛い?
見えますでしょうか?8月末から咲くノボタン左奥

親戚のお庭 水色のネモフィラ

ご予約お待ちしております

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花巡り 由良安寿塚






舞鶴へ行く道中の由良川沿い
建部山の麓にある安寿姫のお墓

大雪の年は この建部山がコブシで真っ白になりますが、雪が降らない今年はこんな感じ

大きな池と赤い橋
その向こうに それはありました
とても 手入れをされていて 
水仙や桜?が美しく
これから咲く 紫陽花 こでまりも沢山
季節 季節で楽しめそうな 結構散策には(^^)d 誰も啼く

報告が遅くなりましたが
先週の水曜日でした
コロナ対策の為
金曜から 完全に仕出しとお持ち帰りのみで営業しております。 
クワバラくわばら
予防は、マスク 手洗い 三密まるで 映画の世界
これは、現実なのです? 


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宮津花巡り






宮津歴史の館の安寿姫の化身 コブシ

波路 夕凪の里近く 清運寺の桜?と菜の花

水仙の向こうに 義信さんがトラクターで田起こし?始まりました

皆原水源池の大きな桜

昨日6時頃 宮津駅の上に大きな月? スーパームーン ?

この中で夜桜を見たらもう
もう 桜の精に魅了されます?



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